第4回下肢慢性創傷の予防・リハビリテーション研究会

7月13日(金) 16:05-19:05
E会場 ハイネスホール

「下肢慢性創傷のリハビリテーションにおける効果判定 —介入研究と評価の標準化—」

●「下肢慢性創傷の予防・リハビリテーション研究会の活動について」
演者:河辺 信秀(城西国際大学)

●講演1「下肢慢性創傷患者に対するリハビリテーションが歩行維持率と医療費に及ぼす影響について」
座長:古川 雅英(大分岡病院 形成外科 創傷ケアセンター)
演者:林  久恵(星城大学 リハビリテーション部)

●シンポジウム「下肢慢性創傷患者のリハビリテーションにおける評価の実際」
座長:寺師 浩人(神戸大学 形成外科)
   大平 吉夫(日本フットケアサービス株式会社)

1.「理学療法士の評価の実際」
演者:武田 直人(下北沢病院)
2.「義肢装具士の評価の実際」
演者:田村 知之(株式会社田村義肢製作所)
3.「作業療法士の評価の実際」
演者:加藤 恒一(大分岡病院)

●講演2「工学の立場からみた下肢慢性創傷患者における評価の標準化の可能性」
座長:大塚未来子(大分岡病院 創傷ケアセンター)
演者:山下 和彦(大阪大学 バイオデザイン学共同研究講座)

●総合討論「リハビリテーション評価の標準化に向かって」
座長:寺師 浩人(神戸大学 形成外科)
   河辺 信秀(城西国際大学)

演者:武田 直人(下北沢病院)
演者:田村 知之(株式会社田村義肢製作所)
演者:加藤 恒一(大分岡病院)
演者:山下 和彦(大阪大学 バイオデザイン学共同研究講座)

<< 前のページに戻る